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2019.10.09

修復物について

歯がかけた、歯が割れたなど

様々な理由で治療が必要になることがあります。

しかし、どの治療法も

人工物である以上はメリット、デメリットが存在します。

当院ではそれぞれについて説明させていただいております。

しかし、やはり一番は自分の歯を失うことなく、自分の歯で噛むことです。

砂町北歯科 院長

歯科医師 下田隆司
歯科医師 下田隆司

鹿児島大学歯学部卒業後、東京都江東区にて砂町北歯科を開院。
予防歯科を軸に、重度歯周病治療、歯周形成外科、インプラント治療、審美セラミック治療まで幅広く対応している。
5-D Japanなどのスタディグループで研鑽を積み、機能性と審美性の両立を重視した包括的な歯科医療を実践。
江東区学校歯科医会の情報理事として地域医療にも携わり、現在は小児期からの口腔機能発達・咬合誘導を重視した予防管理に力を入れている。